AppからのMDM登録

ここでの処理はMDMの構成や利用内容に依存する部分です。

  1. MDMを使用するための専用のAppをiPadにインストールします。
  2. インストールしたAppを使用してMDMへの登録を行います。
  3. この登録作業は異なる種類を2回行います。

ここでも特定のURLにアクセスして処理を行っています。

なお、ここでのURLのドメインには、現在は後述のシェルスクリプトで発生を確認できなくなっているようです。